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Hな妻の性長日記

日中は真面目な会社員の妻ですが、夜になると淫乱なスケベ妻に。その妻との日常のセックスの様子を赤裸々に報告します。

愛の形(171)

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続きです。

「お久しぶり。」

「久しぶりだね、お元気でしたか?」

「うん・・・。」

そういうなり、哲也はあきこに口づけした。

「あっ・・・」

抵抗するまもなく、あきこは抱きしめられ、哲也の口づけを受けた。

「こうしたかった・・・」

そういいながら、哲也はあきこの口に舌を入れた。

あきこも、その舌に自分の舌を絡ませる。

「だめ・・・こんなところで・・・」

言葉ではいうが、抵抗にはならない。

哲也の手が、スカートの上からあきこのお尻を触る。

すでに、あきこの秘所は愛液で溢れていた。

「・・・だめ・・・」

しかし、哲也の手はあきこのスカートに中に入り、パンティストッキング、ショーツを通り超して中に忍び込んできた。

そして、あっという間にあきこの恥丘を手で覆う。

指が割れ目をなぞり、懐かしい指があきこの中に入ってきた。

すでに潤いを満たしているあきこの割れ目に、哲也の指は抵抗なく吸い込まれ、あきこのGスポットを刺激する。

「・・・だめ・・・もう・・・欲しくなっちゃう・・・・」

約2分位の間であろうか、あきこは立ったまま哲也に指で犯された。

ようやく指を抜くと

「こんなになっちゃった・・・」

と、あきこの手を自分の股間に持っていった。

ジーンズの上からであったが、哲也のペニスはこれ以上ないという位堅くなっていた。

「もう・・・激しいんだから・・・」

そういいながら、あきこは身繕いした。

「ごめん・・・。あきこさんを見ると、どうしても欲しくなっちゃって・・・」

「ううん。私も・・・・。でも、奥さんにばれたら大変だし・・・・。我慢しようね。」

そういうのが、年上のあきこの精一杯の態度だった。

その後、5分程度フロアのベンチに座って話し、娘の所に戻った。
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ノンフィクション私小説 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

こんにちは。
僅かな時間の情事に興奮しますね。
私なら我慢できなそうです!
2018-04-29 Sun 13:47 | URL | あき [ 編集 ]
お互いに寸止めだったのですね
これの方が後々・・・
2018-04-30 Mon 17:12 | URL | カラス [ 編集 ]

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