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Hな妻の性長日記

日中は真面目な会社員の妻ですが、夜になると淫乱なスケベ妻に。その妻との日常のセックスの様子を赤裸々に報告します。

愛の形(161)

続きです。
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その日の午後、持ち帰りの仕事をする振りをして、自分の部屋であきこの鞄の中に仕込んだボイスレコーダを再生してみた。

朝に仕込んで、出会ったのが夕方、そして部屋に入ったのが8時くらいなので、電源を入れてから12時間位経過してからセックスしたはずだ。

その位に早送りして聞いてみる。

すると、

「あああ・・・・いいい・・・・・」

というあきこの喘ぎ声がイアフォンを通して聞こえた。

はっきりと、録れていた。

昨晩から、あきこに4度ほど射精していたが、すぐさまペニスは反応して大きくなった。

少し戻してみると、居酒屋での雑踏の中での会話になった。

また少し進めると、部屋に向かうエレベータの中の会話になった。

そこから、聞いてみた。

前回は、ラブホテルだったが、今回はシティホテルだ。部屋はシングルだったようで、音声がクリアに聞こえる。

しかも、鞄はベットの近くに置いたようで、二人の様子が臨場感を持って聞くことができた。

ただ、ラブホテルでなかったので、声をセーブしなければならならず、前回のように大きな声で喘ぐことはできなかったようだった。

できるだけ声を押し殺すようにしていたようだが、それでもあきこの喘ぐ声はクリアに聞こえた。

しかも、あきこの膣に出し入れする時の二人の性器がぶつかり合う音まで聞くことができた。

昨日、4度もあきこの中に射精した広人であったが、哲也に犯されるあきこの声を聴きながら、ペニスをしごき、「いくよ・・・いくよ・・・あっ・・・いくっ・・・・」という哲也があきこの中に射精するタイミングに合わせて射精した。

ホテルの部屋に入って激しくキスし合う二人の様子、哲也の名前を呼びながら犯される様子を聴いていると、激しい嫉妬と興奮で勃起がおさまらなかった。

その日から、文字通り毎日広人はあきこを抱いた。あきこもそれに応えた。

セックスの時には、毎回哲也とのセックスのことを聴き出す。

はじめは恥ずかしがって詳細には語ろうとしないが、セックスをして焦らしながら聴き出すと自分も興奮しながらありのままを教えてくれた。

また、時には哲也になりきってあきこを犯した。

その時には決まってあきこに哲也の名前を呼ばせる。

そうすると、あきこ自身も哲也とのセックスを思い出すのか、激しく濡れて反応した。

広人は、そんな自分たちのセックスの様子もあきこに内緒ですべて録音した。
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2018-01-13 Sat 17:24 | | [ 編集 ]

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