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Hな妻の性長日記

日中は真面目な会社員の妻ですが、夜になると淫乱なスケベ妻に。その妻との日常のセックスの様子を赤裸々に報告します。

愛の形(160)

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。

昨年8月14日以来、ストップしていたノンフィクション私小説を再開します。

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あきこの中に深く入りながら、広人は言った

「彼のザーメンが入ったあきこのオマンコ・・・・いやらしかった・・・・」

「いやっ・・・」

「帰ってきて・・すぐに開いたとき・・・・何もしないのに・・・いっぱい濡れてると思ったら・・・・」

「・・・あん・・・パパ・・・気持ちいい・・・」

「・・・匂いが・・・彼のザーメンの匂いだったよ・・・・」

「・・・だって・・・パパが・・・入れたまま帰って来てっていうから・・・」

「そう・・・大好きだよ、あきこ・・・・。オマンコ開いたら・・・周りもグチョグチョで・・・ザーメンの匂いがすごくって・・・・興奮しちゃったよ・・・」

「パパ・・・いやらしい・・・あん・・・ダメ・・・」

哲也とのセックスを思い出しているのか、あきこは目をつむっていたが、膣がペニスを締め付ける。

「・・・膣を開いたら・・・中がドロドロになって・・・彼の精液が流れてきたんだよ・・・」

「あん・・・恥ずかしいから・・・いわないで・・・そんなこと・・・」

「思わず、あきこのオマンコを舐めちゃったけど・・・・彼のザーメンも・・・」

「・・あん・・・パパ・・・嫌じゃなかったの・・・?」

「ううん・・・あきこのオマンコ・・・彼に汚されたオマンコを綺麗にしてあげたかったの・・・」

彼の精液とあきこの愛液が混じった味を思い出し、広人は射精しそうになるのを必死に堪えた。

「・・・パパ・・・・・もう、もう出して・・・」

「いきそうなの?」

「・・うん・・いきたい・・・・いっちゃいそう・・・・」

「いいの・・・出しても・・・」

「・・いいよ・・・いっぱい出して・・・淫乱な・・・いけないオマンコに・・・」

広人は堪えるのを止めて、動きを早めた

パンパンパンパン、朝日が入り込む部屋に、いやらしい音が響き渡る。

「いくよ・・・あきこ・・・・」

「きて・・・いっちゃう・・・・ああああ・・・・いく・・・いく・・・きて・・・いっぱいちょうだい・・・・パパ・・あああ・・・・いいいいいいい」

広人は、ついに耐えきれずに大量のザーメンをあきこの膣に解き放った。

ドクンドクンと何度もペニスが脈打つ。あきこのオマンコも広人のペニスを締め付け、精液を子宮に飲み込んでいく。

「ああああ・・・・愛してるよ、あきこ・・・・・」

そう言いながら、あきこの唇を吸う。

あきこも舌を絡めてそれに応えた。

昨日の朝8時前、出かける前に広人の精液を受け入れ、夜8時から12時の間に3度哲也の精液を受け入れ、帰宅直後に広人の精液を受け入れ、入浴後にも広人の精液を受け入れ、そして今広人の精液を受け入れた。24時間の間に、広人に4度、哲也に3度、合計で7度犯され、精液を受け入れたことになる。広人のペニスは、あきこの中に入ったまま、その感触を味わっていた。
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2018-01-04 Thu 10:36 | | [ 編集 ]

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