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Hな妻の性長日記

日中は真面目な会社員の妻ですが、夜になると淫乱なスケベ妻に。その妻との日常のセックスの様子を赤裸々に報告します。

愛の形(157)

「俺にも見せてね・・・」

そう言って、広人は布団を取り払い、あきこの脚の間に身体を入れた。

カーテンを開いて、日の光をあきこの身体にあてる。

「いやん・・・パパ・・・。外から見えちゃうよ・・・」

「大丈夫、見えないよ・・・」

そういって、俯せにしたあきこのお尻を開いた。

「・・・あああ・・いや・・・恥ずかしい・・・」

「・・・あきこ・・・お尻の穴、見えるよ・・・綺麗だよ・・・」

チョコレート色のアナルが恥ずかしそうにヒクヒクしていている。

「ここも見られちゃったんだね・・・お尻の穴・・・」

そういって、広人は舌を伸ばしてお尻の穴を舐めた。

あきこの身体が一瞬逃げようとするが、両手でお尻を開いているために逃げられない。

舌を丸めて、穴に挿入してみる。

「ダメ・・・パパ・・・きたないよお・・・」

広人はかまわず続ける。

オマンコよりきつく締まるので、なかなか入らない。しかし、1,2cmは舌があきこのお尻の穴に入った。

「いやああ・・・・・」

お尻の穴が広人の舌を締め付け押し出した。

「すごい締め付けだよ・・・あきこのお尻の穴・・・」

「いやん・・・・変な感じだよ・・・だめ・・・そこは・・」

「哲也はここまでしなかった?」

「しないよお・・・舐めるだけ・・・」

「そっかあ・・・おいしいよ、あきこのお尻・・・」

「も~、変態なんだから・・・」

「あきこが恥ずかしがるから興奮しちゃうのかも・・・好きだよ・・あきこのここ・・」

そう言いながら、あきこのお尻の穴を拡げるようにする。

中央に、小さな空洞が開き、周りに均等に皺が広がる。

明るい光に照らされて、その皺のひとつひとつもはっきり見える。

写真に撮って拡大してみると、更によく見える。

広人は、これまで何枚もあきこのお尻の穴を撮影している。

何度眺めても興奮してしまう。お尻の穴を見ながら、オナニーも幾度もした。

挿入の願望はないが、何故かあきこのお尻の穴に惹かれる。

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尻-ズ(12)

先日、新潟のアイスショーを見て参りました。
妻が、羽生君のファンで、どうしても行きたかったようです。
ホテルでのセックスで
「羽生君としてみたい?」
と聞くと
「あり得ないけど、もしできたら、なんでもしてあげちゃう。」
などと言っておりました。
若い子とさせてみたいですねえ。

ホテルでは、写真を撮りまくり、300枚以上撮ってきました。
その一部をどうぞ。
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愛の形(156)

こちらの方も、久しぶりに更新します。
4月の末以来、滞ってしまいました。


二人は舌を絡ませ合いながらキスをした。

愛しさで、広人はあきこの舌を吸う。温かいあきこの舌が広人の口に入る。そして、その舌からにじみ出る唾液を吸った。

広人は、手をあきこの股間に伸ばす。

割れ目をなぞって膣穴を確認すると、すでに潤いは充分だ。

クリトリスの包皮をひっぱってクリトリスを剥く。そして、そのクリトリスを中指で転がす。

「ああああん・・・パパ・・・気持ちいい・・・・」

「どこが?」

「・・・・クリトリス・・・。パパが触ってるクリトリス・・・」

「彼もこうやって気持ちよくしてくれたの?」

「あん・・・・そうだよ・・・パパみたいに、クリトリス弄って・・・指入れて・・・・」

「エッチだね、彼も・・・」

そう言いながら、広人も指を入れた。

中はすでに愛液に溢れかえっている。

「こんな風に、オマンコの中を指で掻き回されたの?」

そう言いながら、膣の奥深く指を差し入れ、Gスポットを軽く押す。

「あん・・・いやん・・・パパ・・・。きもちいい・・・」

「ここ押されたの?彼にも・・・」

「・・・そう・・・。でも、あんまり長くはしてないよ・・・。すぐ、舐めたがって・・・。舐めてくるの・・・」

「愛液を吸われた?」

「・・・多分・・・」

「吸ってたでしょ?」

「・・・うん・・・吸ってた・・・・。濡れてるって・・・言って・・・」

広人は、指で刺激し続ける。

「いやらしいね、人妻の同僚のオマンコを舐めるなんて・・・・。お尻の穴も舐めたんでしょ?」

「・・・・・・・」

「ねえ・・・言って・・・。昨日も聞いたけど、あきこの口から聞くと・・・嫉妬で興奮しちゃう・・・。お尻の穴も舐めたんでしょ?」

リズミカルにGスポットを刺激する。

「・・・ああああ・・・舐められたよ・・・。後ろからも・・・前からも・・・」

「四つん這いにして舐めたの・・・?」

「そう・・・。後ろから入れてて・・・・出ちゃいそうになると・・・抜いて・・・オマンコとか・・・お尻の穴を舐めてくるの・・・・」

「恥ずかしかった・・・・?」

「うん・・・オマンコ舐められるより・・・はずかしいよおお・・・」

「いっぱい舐められたの?お尻の穴・・・」

「・・・かなり・・・・。口を付けて・・・舐めてた・・・・あああああ・・・」

思い出しているのか、話しをしながらあきこも身もだえする。

「前からも舐められたんでしょ?」

「・・・そうだよ・・・。足を拡げられて・・・閉じられないようにされて・・・オマンコ舐めてたんだけど・・・・お尻の穴も・・・。」

「エッチだね・・・・。」

「パパと同じ・・・・。」

「オマンコを開いて中まで見て、お尻の穴もしっかり見たんだろうね。」

「・・多分・・1回目は電気暗くしてたけど、2回目と3回目は暗くしてくれなかったの」

「じゃ、しっかり見られたね。お尻の穴のしわのひとつひとつも・・・・」

「・・あん・・いや・・・パパ・・恥ずかしいこと言わないで・・・」

「でも、見られて興奮したでしょ?」

「・・そんなこと、ない・・・ああああ・・・・」

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写真は、制服を脱いでいく妻の続きです。
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妻と彼の様子 音声編(34)2度目のセックス付デート

つづきです。

3度目の射精にもかかわらず、彼は挿入して5分も経たないで射精してしまいます。
妻に求められ、ハッスルする彼が妻にピストン運動を繰り返し、ペニスとオマンコがぶつかり合う音がしっかりと聞き取れます。
「パンパンパンパン・・・・」
愛する妻が、他の男性のペニスを愛おしく受け入れる様子に興奮してしまいます。

写真は、制服着替えの続きです。
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21204 3回目の挿入03

妻と彼の様子 音声編 | コメント:1 | トラックバック:0 |

久しぶりにこのシリーズを・・・

妻のフェラです

手前味噌ですが、なかなか上手なフェラをします。
彼にも初めてのセックスの時からしてあげたようでした。

妻的には、柔らかいときから口に含んで、口の中で堅くなってくるのがいいようです。

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