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Hな妻の性長日記

日中は真面目な会社員の妻ですが、夜になると淫乱なスケベ妻に。その妻との日常のセックスの様子を赤裸々に報告します。

「悔しい?」と聞く妻(3)

続きです。
つながりがわかるように、少し前回のとかぶせました。
妻を指と舌で何度か逝かせています・・・。
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V_220214③
ちなみに、今日はこれから明日の羽生君のパレードを観るために、妻と二人で仙台にお泊まりに出かけます。
妻は、羽生君のファンなんですよねえ。苦笑
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愛の形(170)

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夕方、妻と娘が帰宅した。

帰宅するまで、広人は気が気でない時間を過ごしていた。

「ただいま~」

「お帰り。楽しかった?」

「うん。人がいっぱいいて大変だったけど、楽しかったよ~。」

「そうなんだあ。お疲れ様~」

そして、子どもがいなくなってから、

「彼とは逢えたの?」

ドキドキしながら広人は聞いた。

「うん、逢えたよ」

「逢っただけ?」

「う~ん。ちょっとだけ、しちゃった・・・・」

心が締め付けられるようなショックを受けながらも平静を装って

「やっぱりね。でも、さすがにエッチはできなかったでしょ?」

「当たり前でしょ~。そんなことできないよ。」

内心ホッと、内心がっかり、の広人だった。

「キスしたの?」

「・・・うん・・・しちゃった・・・。」

「キス以外もあったの?」

「・・・うん・・・・。ちょっとだけね・・・。ごめんね・・・・」

妻の報告では、次のようであった。

その日、イベント会場では、いろんな催しが行われていた。

彼とは、昼すぎに逢うことができた。もちろん、娘がいるので、親しげな様子で逢うことはできなかったようだ。

逢ったときは、挨拶程度で、それぞれイベント会場を見て回っていた。

会場では、子ども向けのイベントも行われており、あきこも娘と見に行っていた。そこに、ちょうど同僚が同じように子どもを連れて来ており、子ども同士一緒に遊ばせていた。

その時、あきこの携帯に哲也からメールが入った。

(今、どこにいるの?)

(こどもが遊ぶところにいる。)

(久しぶりにあえて嬉しかった。娘さんいるから、二人ではあえないよね。)

(ちょっとだけならいいよ。今、友達と一緒にいるから。)

(じゃ、2階の階段のフロアに来てもらっていい。)

あきこは、同僚の子に、ちょっとだけ見てもらうようにお願いをして階段に向かった。

その会場には、エスカレーターがついており、階段は普通使わない。

その階段を使って2階に向かった。

すると、人気のない2階の階段フロアに哲也がいた。

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セックス風景(01)

ビデオからのキャプですので画質が良くありません。
でも、ビデオだとデジカメでは撮れないアングルで見ることが出来ますね。
キャプもし放題なので、写真は無限に撮れます。
反響が良かったら、シリーズで貼ってみます。


ベットの上で、キッス
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私のペニスを頬張ります
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上を脱がせます
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お尻です
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セクシーなパンティで、クロッチは割れています
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割れ目を触ると、すでに潤いが・・・
My Snapshot_140
脱がせます
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セックス | コメント:3 | トラックバック:0 |

黒ストッキングには何故萌えるのか・・・・?

既出ですが、黒ストッキングの妻です。
何故か、黒ストッキングってそそられちゃうんですよねえ。
私だけでしょうか?
ソフト画像ですみませんが・・・・
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愛の形(169)

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間が空きましたが、続きです。

カラオケボックスでの件の他に、哲也とあきこがセックス抜きではあったが、身体の交わりを持ったのはもう一度あった。

それは、銀行のイベントで市の交流センターを貸し切った催し物があるときであった。

このとき、あきこも哲也もスタッフとしてではなく、催し物を盛り上げるための客として出向いていった。

子ども向けのイベントもあり、このときあきこは小さな娘も一緒に連れて行った。

出かける前日、広人はあきこに聞いた。

「明日のイベントは彼も来たりするの?」

「うん、来るみたい。」

「連絡したの?」

「・・・うん。彼から、いくの?っていうメール来てた。」

実は、広人はあきこに内緒で、あきこの携帯のメールを確認している。

パスワードはかけているが、何度か試して解除できている。ちなみに、パスワードは彼の誕生日だった。

「へえ、そうなんだ。この前みたいに、キスされちゃったり、触られちゃったりしてきてもいいよ。」

冗談っぽく広人は言った。

「馬鹿ね、子どももいるし、日中だよ。そんなことできるわけ無いじゃん。」

「まあねえ。でも、会ったらキスくらいはされるかもね。」

「あり得ないし。」

「でも、もしされたりしたら、教えてね。」

「はいはい」

そんな会話をしていた。

確かに、メールでも娘と行くことを彼に伝えていた。しかし、行く時間を互いに伝え、顔を合わせるつもりでいたことは知っていた。

会う気になれば、二人きりになることのできる場所はいくらでもある。広人は、二人が互いに思いをよせているということは確信していた。

ただ、メールの内容は、極めて普通で、色っぽい内容ではなかった。

翌日、あきこと娘は午前中に出かけた。

広人は、あきこをホテルに送り出すときのような気持ちで見送った。

ただ、今回は娘もいる。日中でもある。

何も無いだろう、と思いながらも、何かあって欲しい。でも、何も無く帰ってきて欲しい。そんな思いが心の中で交錯した。

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