FC2ブログ

Hな妻の性長日記

日中は真面目な会社員の妻ですが、夜になると淫乱なスケベ妻に。その妻との日常のセックスの様子を赤裸々に報告します。

妻と彼の様子 音声編(26)2度目のセックス付デート

つづきです

妻のオマンコの締め付けに耐えられなくなった彼が58秒位に
「・・・いっちゃいそう・・・」
と呟きます。
それに対して
「・・・いいよ・・・」
という妻
「・・・(中に出して)いいの・・・・?」
と聞く彼
「・・・いいよ・・・いっぱい出して・・・いっぱい・・・」
と答える妻

すると、彼が
「・・・いくよ・・・いくよ・・・いくよ・・・」
と言いながら、ついに射精します。
「・・・・うっ・・・うっ・・・うっ・・・」
という彼の呻きが聞こえますが、その度に彼のペニスからは、大量の精液が妻の膣に注がれていました。

「何回も出てるのがわかったよ。」
と言っておりました。

こうして、妻の膣は彼の精液によって汚されていきました。
写真はバックですが、射精の時は正常位だったそうです。

00CIMG0032.jpg
212021回目の挿入07

スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
妻と彼の様子 音声編 | コメント:0 | トラックバック:0 |

妻と彼の様子 音声編(25)2度目のセックス付デート

ゆっくりとした進行ですみません。
日々の仕事がハードでなかなか更新出来ないでいます。苦笑

続きです。

愛し合う、妻と彼
体位を色々と変えながら挿入される妻
彼に唇を求められ、素直に応じ、舌を絡め合いながら何度も何度もデープキッスを繰り返します。
妻に挿入しているときの彼の息づかい
締め付ける妻の膣の快感に射精をもようしながらも必死に耐えている様子です
「どうして欲しい・・・」
と彼に聞かれ
「好きなようにして・・・・あなたの、好きなようにして・・・・」
と答える妻
その言葉に応じて、彼も妻を好きなように犯しました
妻の話では、妻の腰を押さえて、奥深くペニスを突き刺したそうです。
私よりも細いようですが、私よりも長い彼のペニスが、子宮口に当たり、子宮を押し上げていたそうです。
憧れていた(?)、人妻である同僚とのセックス、さぞかし気持ちよかったでしょうね。
もちろん、こんな恰好でも何度も挿入されたそうです。

00CIMG5092.jpg
212021回目の挿入06

妻と彼の様子 音声編 | コメント:0 | トラックバック:0 |

妻と彼の様子 音声編(24)2度目のセックス付デート

GW皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
私は、これから妻とドライブに行ってきます。

続きです。
彼に攻められ続ける妻
オマンコへの攻めのあまりの激しさに
「・・・こわれちゃう・・・・」
と呟きます。
それでも容赦なく攻める彼
「・・・・ダメ・・・」
と言いながら、彼の熱い肉棒を受け入れ続ける妻です

00CIMG1340.jpg
212021回目の挿入05


妻と彼の様子 音声編 | コメント:0 | トラックバック:0 |

愛の形(155)

久しぶりに綴ります。
続きです。
00IMG_0130.jpg
翌朝(というよりは寝入った後4時間後位であったが)、広人は7時くらいに目を覚ました。
横には、昨晩哲也に3度抱かれ、その直後に自分に2度抱かれたあきこが寝息を立てていた。
昨晩のことは現実だったのだろうか、一瞬疑ったが、床に散乱するティッシュを見て現実であったと実感した。
二人とも、上半身はシャツを着ていたが下半身は名にも付けていなかった。
すやすやと寝ているあきこを見ていると、再び勃起してくる。
愛する妻が、5つ年下の男と愛し合い、すべてをさらけ出してきた。オマンコを舐められ、アナルも舐められ、生のペニスを何度も挿入され、ザーメンを3度も出されて帰ってきた。
そして、そのザーメンが入ったままの膣に自らのペニスを挿入してザーメンを注いだのだ。
他の男と愛し合ってきたあきこが、この上なく愛しかった。
広人は、あきこの髪を撫でながら。唇にキスをした。
そして、シャツの上から胸を触る。
優しく揉みながらその感触を楽しんでいると、ほどなくあきこが目を覚ました。
「もう起きたの?」
「うん・・・・あきこが愛しくって、欲しくなっちゃって・・・・」
「うふ・・・元気ね・・・。昨日いっぱいしたのに・・・・」
「うん・・・でも、もうこんなになってるよ・・・・」
そう言いながら、勃起したペニスをあきこに握らせた。
「もう・・・パパったら・・・・」
あきこに口づけをする。
「私のこと、嫌いにならない・・・・?他の人としちゃって・・・・」
「ううん・・・・全然・・・。ますます好きになったよ・・・・。綺麗だよ、あきこ・・・」
「・・・ありがと・・・・」
「・・・あきこさえ良かったら・・・・また彼とエッチしてきてもいいよ・・・・・」
「・・・・うん・・・ありがと・・・」
以前だと、「もうないよ~」などと言っていたが、あきこは広人の言葉を受け入れた。
「ねえ・・・してもいい・・・?」
広人が聞いた。
「・・今・・・?」
「・・・うん・・・。何度でもしたい・・・・」
「もう・・・パパ・・・」
「いい?」
「・・・いいよ・・・・」
そう言って、あきこも広人の唇を求めてきた。

ノンフィクション私小説 | コメント:1 | トラックバック:0 |

妻と彼の様子 音声編(23)2度目のセックス付デート

四つん這いにされてバックから挿入される妻。
アナルを指で触られ恥ずかしがっています。
しかし、気持ちよすぎてすぐに抜いてしまい、そのまま後ろからオマンコを開いて眺められたそうでした。
「すごい・・・濡れてる、濡れてる・・・」
と彼がつぶやきます。
そんな様子をお聞き下さい。
00IMG_1374.jpg
212021回目の挿入04

妻と彼の様子 音声編 | コメント:1 | トラックバック:0 |
| ホーム |次のページ>>